ゴキゲンカルテ
〜BODY PROFILING TEST〜
チームの空気感を整え本領発揮させる見取り図
経営者・マネージャー
指導者・リーダー
人の可能性を預かっているあなたへ
「最近、社員が疲れて見える…」
「職場の空気が重たい…」
「採用しても、なかなか育たない…」
「チームに一体感が感じられない…」
そんな“言語化しづらい違和感”に直面していませんか?
制度を整え、
研修を入れ、
声かけや面談も工夫している。
それでも――
どうしても変えられない
組織の空気感。
「もっと意識を変えなければ」
「マインドの問題なのだろうか」
そう考えてきた方も多いはずです。
ですが、本当にそうでしょうか。
実は、人と組織の空気に変化をもたらす鍵は、
意識や気持ちよりも、もっと手前にある
“神経(脳幹〜身体)”の状態にありました。
なぜ、“神経”なのか?
人が集まり、チームとして動くとき、
そこには必ず神経の反応が生まれます。
ピリつく。
和らぐ。
どんより沈む。
組織の空気とは、
まさに人間の神経の集合体なのです。
実際、2000年〜コロナ禍以降、
人の神経は慢性的な過緊張状態に入り続けているといわれています。
これは、あなたの会社だけの問題ではありません。
社会全体が抱える構造的な問題でもあるのです。
日々流れ込む悲惨なニュース。
神経の通わない振る舞い。
心ない言葉や評価。
知らず知らずのうちに人は身構え、
神経を緩めることができなくなっていきます。
その結果、
「リラックスしましょう」
「しっかり眠りましょう」
と言われても、
リラックスできない。
深く眠れない。
――それも無理はありません。
神経そのものが、
“防御モード”になっているからです。
そんな防御モードの神経状態のまま、
「もっと頑張れ」
「成果を出せ」
「そのままではダメだ」
という言葉ばかりが飛び交えば、
止まる、反発する、辞めてしまうことも、、、
では、どうすればいいのか?
臨床・基礎研究の
10万人を超えるデータから見えてきた答えは、
人の神経には、
防御を起こさずに動き出す「順番」があるということです。
その順番に沿って解決するのが
ゴキゲンカルテです。
ゴキゲンカルテは、
・防御モードを外し個人の本領発揮を導くステップ
・チーム全体の関係性を一枚で読み解く見取り図
この二層構造によって、
人と組織の空気を根本から整えていきます。
その結果、
気がつけば――
ゴキゲンな組織循環が起こり
成果が数字となって現れていく。
私たちは、
そんな「清々しく富んでいく組織運営」を
全国の企業・スポーツチームと共に実践しています。
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新しい時代にふさわしい
“人が自然に力を出せる組織づくり”を、
ここからご一緒できましたら幸いです。